続かない。

今日は自宅のエアコン掃除の為に自宅待機。
やることもなくなってきたので、久々にブログを書いてみる。

それにしても、最近の時間の経過はびっくりするぐらい早い。
気づくと一週間が終わっている。
自分としては充実していてとてもいい感じだ。
だからこそ、本当に時間が大切。

でも、時間に追われてしまうと大事なことが見えなくなる。
だからこそ休みにリフレッシュは必要なわけだ。

ま、そんなこんなで今日はゆっくり過ごして頭を切り替えよう。

コメント (0)

保護中: 色々あるさ、人生。

この投稿はパスワードで保護されています。表示するにはパスワードを入力してください:


コメントを読むにはパスワードを入力してください

保護中: 考える

この投稿はパスワードで保護されています。表示するにはパスワードを入力してください:


コメントを読むにはパスワードを入力してください

マラドーナ

日曜は、神宮でのアタッキフットサルに参加してきた。
伊藤君が来るということだったのでボールプロジェクトの集金&お礼。
風邪の病み上がりで体調は完全じゃなかったけどサッカーやれば風邪も治るだろ的発想で参加。
結果はやっぱりダメダメ、鼻水で息があがりっぱなしだった。
先週の光っ子でボールのトラップ間際をねらうってのを意識したけどフットサルボール弾まないからみんなトラップが落ち着く w ま、それだけじゃないんだろうけど。

ただ今回学んだのは、やっぱ周りが動くとパスコースもできるし自分も動きやすくなるということ。
結構、しょーちゃんが俺の動きを理解してくれてポストで当ててくれたんだけど、それを理解してない人への対応が全然だったなぁー。
ポストを理解してくれてパスしてくれる人とただ単純にパスしてくる人との差。
個人的にはポストをきっちりこなせるようにしたかったんだが、もらってもパスをくれた人が動いてないと孤立してしまう。
当然、光っ子はみんなうまいし理解してるからそんなの当たり前にやるんだけど、そうじゃない人とサッカーするときってやっぱチームメイトと話してやってくのかね。

うーん、またアウェイの難しさを感じました。

コメント (0)

佐藤孝仁写真展

土曜日、とある理由でママチャリレースに参加できなくなってしまった。
その代わりと言っちゃ何だがmomokoさんに案内いただいた佐藤さんの写真展に行ってきた。
佐藤さんはBFP在籍時に仕事でご一緒させていただいた巨匠。そして地元が二本松とほぼ隣の市。
サイトの方では、被害がほとんどなかったと書かれていたのでたぶんうちの実家と同じぐらいだったのだろう。
佐藤さんには本当にクリエイティブ、人間として何か大事かを教わった人の一人。
もしかしたらクリエイティブに対する姿勢で一番自分の心に刺さった人かもしれない。
今まであれだけバランスがとれている人にあったことがない。

そして写真展はというとさすがの一言。
アドフラの表紙に使われている写真で構成されていた。
アイデアと表現力がここまで昇華されたものを観るとまた制作意欲がわいてくる。
また仕事が一緒にできるように頑張ろう。

佐脇さん、momokoさんとも話ができてとても有意義な時間が過ごせた。
ちなみに写真は購入した写真集に佐藤さんがサインしてくれたもの。

コメント (0)

BALLPROJECT vol.2

最終的にはサイトの方にきちんとした形でまとめるけど
取り急ぎ忘れないようにこっちにメモ。

最終218,000円になりました。
いやーマジで凄い。
自分だけの力じゃないのは百も承知だけどサッカー友達がこんなにいることに感動した。
4年前は、有名な選手しかしらなくてフットサルちょっとやって死にかけてた自分から想像すると凄いことだ。
ま、その話は別の機会にするとして、その218,000円を握りしめKAMO原宿店へ。
何故KAMOかと言いますと光っ子たく君が昔そこで働いていたらしくお店の人に交渉してくれるとのこと。
金曜に募金の〆切りは行って回収できない分は自分が立て替えるってことで日曜に行くことにした。
主任の大久保さんがこれまたいい人でKAMO自体で割り引きしてくれているのにも関わらずメーカー(モルテン)にも交渉してくれた。
お陰で最終的には、68セットを購入することができた!
いや、直接ワンパクに配送してもらうようにしたので実物見てないけどおそらく自分の人生で一番ボールを購入した日でしょう w

現状はそんな感じです。

あ、当日夏井くんは遅刻。

続く。

コメント (0)

「I love you & I need you ふくしま」猪苗代湖ズ

「I love you & I need you ふくしま」猪苗代湖ズ

福島を代表するクリエーター箭内道彦氏やサンボマスターの山口氏が立ち上げた
福島応援ソング。

昼にミヤネ屋で放送されて、すごいインパクトだった。
売り上げは全額福島に募金されるということで、早速ダウンロードした。

ミヤネ屋で紹介されたこともあり、ちょっとサイトが繋がりにくかった。
僕はう〜んと思いながらも福島のため!と思ってチャレンジしてたら弊社取締役のDさんが僕より先にちゃっちゃと購入。w
何か福島人としてありがたく感じた。一緒に会社やっててよかったです。

コメント (0)

BALLPROJECT

BALLPROJECTなるものを立ち上げました。

きっかけは、23日の日本代表VSJリーグ選抜のチャリティーマッチ。
個人的には、応援ソングやら絵を描いて応援とかは義援金につながらなければ今の段階では、あまり効果がないのでは?と思ってしまっていたので、このサッカーをやり義援金を募るという行為はすごくわかりやすく僕の中ではいいことだった。
正直、歌を歌ってもそれだけじゃやっぱり意味がなく、それがCDになり募金につながりお金になり復興に役立たなければ。。。というのが僕の正直な気持ち。

ということで、アマチュアの僕でもサッカーを通じて何かできないかな?と考えたのが事の始まり。
そこで、ワンパク阿部さんがnegauプロジェクトで子供達に文房具やらおもちゃやらを送ろう。というプロジェクトをやっていたのを思い出した。
「サッカーボールと空気入れ送ればかなり長いこと+多くの子供が遊べるんじゃ?」
被災地の状況によっては、そんなものより大事なものがあるわ!って言われるかもしれないけど、きっと必要と思ってくれる人もいるんじゃないか?そう思いサッカーボールを送ることを決めた。

週末にでも数個ボール買って提供しようかなぁ〜と考えてたところ、
これ俺のサッカー友達に声かければみんな賛同してくれるんじゃないかな?と。
朝に思いついて昼に夏井くんに相談して行動してみた。
当然募金システムなんて作れないし口座に振り込んでもらうのも怪しさがでるので
まずは僕が口数を立て替え購入して後ほど直接お金をいただく形でいいかなということではじめた。
そしたら最初に声かけたアイレットだけで予定の金額を超えたw(感謝)
(現段階ですでに集金させていただいた方多数)

その後、光っ子、アタッキ、エロゲリラと多くのサッカー友達が参加してくれた。
お陰様で総額は20万円以上にのぼり、おそらく40セット以上の提供ができそうです。

そしてボールの購入に関しても、たく君(光っ子)が協力してくれている。ありがたい!

まだ、プロジェクトは途中段階だけど、とりあえず募金の口数の集計は終了しそうなので途中経過としてまとめてみた。

続く。

コメント (0)

チャリティーフットサル


昨日は、じゅんさん、けいさん主催のチャリティーフットサル。
企画の趣旨は、今回の東北関東大震災の被災者に向けて募金を募るというもの。
コート代を多めに徴収したり、最下位チームが多めに募金したり、英語を使用したら100円とか色々思考をこらした企画だった。
最終的には57000円ぐらい集まりその場でスタジアムのお姉さんに託した。

自分としては、チャリティーということもありより多くの
サッカー友達とやれればと何人かに声をかけた。
都合でこれない人もいたけど、みんな快く承諾してくれた。
ほんと感謝。
プロには、プロのやりかた、素人には素人のやりかたがあるなと再認識した。

そして、こういった企画は、今回だけではなく、被災地の人達みんなが笑顔になれるまで続けたいと思った。

自分は、サッカーがうまい訳でもないが、お陰様で色々なチームに参加させてもらっているので、また人を集めてやりたいなと思った。

みんなが一つになるって本当に素晴らしい。

最後にこの素晴らしい企画を実現してくれた
アーザの皆さんに感謝。

コメント (0)

そして、思ったこと。

本当は、こっちの内容を書きたくて書いていたんだが、内容をわけたほうがいいと思い別にした。
理由は、基本的にネガティブなことは書きたくない派なんだけど今回の震災で思ったことを素直に書きたかったから。

前置きはこれぐらいにして、本題に。
今回の震災で思ったこと。それは、人間の本質ってこういう時に出るんだということ。
誰が大事で、何が大事か?
もしかしたら、いつも平和な日常に紛れてしまって、見えにくいものになってしまっているのではないだろうか。
もしくは、薄々気づいていても知らないふりをしているのではないか。
今回一番大事だと認識したのは、やはり身近な人の安全。
家族もそうだし、友人もそう。
正直、自分の周りの東京の人とは温度差を感じた。
それは仕方ないことだとは思うが、社交辞令でも心配してくれる人もいる。
でも、そんな些細なことがありがたく思えた。
そしてこの記憶はずっと残るだろう。
自分が困った時に誰に頼るべきか?
そして今後、誰と付き合っていくべきか?
そんな事を深く考えさせられる大きい事だった。
もうね、ビジネスとかうんぬんかんぬんじゃないんだよ。
自分がこれから生きていくのにどういう人が周りに必要か。そして必要じゃないか。
それがわかってしまったのかもしれない。

自己中心的と思われてもいい。

何はともあれ、自分は今回の震災で人の本質を感じれた。
あたたかい人はもう根本的にあたたかい。
人の痛みをわかる、わかろうとする人なんだよ。

今後は、それを踏まえて人間関係を築いていこうと思った。

コメント (0)